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フコイダンライフ・ナノについてのQ&A

フコイダンの含有量や品質について

フコイダンの含有量はどれくらいですか?
1日の目安量2包で660mg、4包なら1,320mgとなります。(純度は90%)
※ナノフコイダンとしては2包で2,000mgですが、実質のフコイダンは約1/3ですので660mgと表記しています。
品質管理に問題はありませんか?
国内規格の健康食品GMP、国際規格のISO22000の認証を受けた専門工場にて製品化していますのでご安心ください。
※原料もトレーサビリティにて管理されています。
液体ではなく顆粒なのですか?
液体ではナノカプセルが損傷(=吸収ダウン)するため顆粒で製品化しています。
少し粉っぽくて飲みにくいのですが?
本品はナノカプセル製法によりフコイダンの吸収アップを最優先に開発しています。
ナノカプセルに損傷を与えない製造方法のため、少し飲みにくさを感じられる場合もあるかと思いますが、何よりフコイダン吸収のためとご理解くださいますようお願いいたします。
どうしても飲みにくいというご愛用者様はオブラートに包んだり、お水などに混ぜて飲まれています。
他社の商品より高過ぎるのでは?
数千円の商品も多数あるようですが、含有量で比較するとご納得していただけるものと思います。
例)1日あたり100mgで1ヶ月分5,000円のもの(商品Aと仮定)とフコイダンライフ・ナノ660mg(吸収5倍で3,300mg換算)で18,900円を比べますと価格は4倍弱と割高に思えますが、摂取量としては6.6倍、吸収5倍換算なら33倍にもなるのです。
また、真剣にしっかり飲もうと考えてフコイダンを毎日1,000mg摂取すると商品Aでは1日1,666円かかりますが、フコイダンライフ・ナノなら1日945円でありながら吸収5倍により5,000mgに相当するのです。
このように、非常にコストパフォーマンスに優れていると自負しています。
他社の商品より安過ぎて心配です。
私たちもこのようなお問い合せを多くいただき驚いています。(毎月数十万円かかる商品と比べらているため)
フコイダンの健康食品は“高額の商品=高品質”と考えられる方が多いのですが、必ずしも高額だから品質が高く含有量が多いというものではありません。
継続していただくためにも経済的な負担もポイントになりますが衛生管理や品質面でも不安があります。
当社では「高分子であること」「含有量が多いこと」の2点を判断基準にされることをお勧めしております。

お召し上がり方などについて

1日にどれくらい飲めばいいですか?
1日あたり2〜4包を目安にお召し上がりください。
積極的(集中的)に摂取されたい方は8包〜と目的に合わせてお召し上がりください。
いつ飲めばいいですか?
健康食品ですので食前、食後、食間を問いません。 数回に分けていただいても結構です。
おすすめの飲み方はありますか?
食前、食後、食間を問いませんが、ご愛用者様では、就寝前など夜間に多く飲まれている方や空腹時に飲まれている方が多いようです。
ハサミで開封した方がいいですか?
分包は手でもちぎって開封できますが、飛散防止のためハサミでの開封をお勧めします。
特に女性の方は手での開封にご注意ください。
水に混ぜて飲むのですか?
特に混ぜる必要はありませんので、水などと一緒にお召し上がりください。
そのままで飲みづらい方は混ぜていただいても結構ですが作り置きはしないでください。
ちょっと湿っている気がするのですが?
ナノカプセルの原料にリン酸カルシウムを使用していますので、ややしっとりしていますが問題ありません。
分包の内側にほんの少し付着するのですが
ほんの少し付着しますので、表記の1.2gより若干多めに袋詰めしていますのでご安心ください。

ご注意いただきたいこと

大豆アレルギーの方は使用をお控えください。
ナノカプセルの原料に大豆レシチンを使用していますので、大豆アレルギーをおもちの方は使用をお控えください。
水に混ぜて作り置きしないでください。
ナノカプセルが損傷しますので作り置きせず、すぐにお召し上がりください。
味噌汁やスープに混ぜないでください。
ナノカプセルが損傷しますので、お味噌汁やスープなど熱いものには混ぜないでください。